目の下のたるみ取り

目の下には、「涙袋」と「目袋」と呼ばれる2つの膨らみがあります。

「涙袋」は可愛らしさや女の子らしさが強調されるので、あったほうがいいですが、

「目袋」は、疲れて見えたり、老けて見えたりと良い印象がありません。

さらに、加齢による皮膚のたるみにより「目袋」が膨らんでくると、

ゴルゴラインが強調されるようになり、黒クマや影クマなどができてしまいます。

 

目の下のたるみ(膨らんだ目袋)を改善させる方法にはいくつかありますが、

当クリニックで行っている「脱脂+マイクロCRF注入」の組み合わせがとても人気です。

 

まず、下まぶたの内側(結膜側)に5mm程度の切開して、

眼輪筋の奥にある脂肪(眼窩脂肪)の膨らみを取り出します。

同時に太ももや下腹部から採取した脂肪をマイクロCRF加工した後に、

目の下の凹みやゴルゴラインに平らになるように注入していきます。

 

50代のやせ型の女性です。

【施術前】

 

【施術後4ヶ月】

「目袋」の膨らみが取れただけではなく、

ゴルゴラインも薄くなって、とても若くなりました!

年齢的に皮膚のたるみが出てきていますが、

皮膚切除が必要なほどの余剰皮膚ではありません。

「若く見られるようになった」と。とても喜んで頂きました。

 

目の下のアンチエイジングとして、

目の膨らみが気になる方には、脱脂+マイクロCRF注入が最適です。

 

お気軽にカウンセリングにお越しください。